TVは、世論・個人情報等による制限、又は機関特有の偏った情報になりやすい
SNSは、ものすごいスピードと量で情報が流れてくるが、コントロールされた虚実や、見たくもない醜い真実も散乱している
人は、そこにある「事実」を自分色に解釈して見る
同じ「事実」も人によって、見方や捉え方が違う
とりわけ、組織(チーム)は、そのことでトラブルやすれ違いになりやすい
Aさん、Bさん、正社員、パート、介護士、看護師、事務員、ケアマネ、上司、部下、
社長、利用者、家族、取引先…etc
もし、そうなった場合、そうなりそうな場合
ベターな選択としては、この「事実」をお互いですり合わせるしかない
一方的なマスメディアやSNSと違って、人は話すこと聞くことができる
一つしかない「事実」の複数の解釈をできる限り一本化すること
その基準は、誰か一人の基準でなく、会社で掲げている理念でないといけない





