ChatGPTが進化したWorkを使っていますが、その違いは、
ChatGPTは「相談するAI」
Workは「まとまった仕事を任せるAI」
のようなイメージ
Workでは、資料を確認して情報を整理し、最終的な成果物を作るところまで、複数の作業をまとめて任せることができます。
そして、次に挑戦してみたいのが、さらなる上位版のCodexでAIエージェントを作ること
例えば介護事業所なら、会議録の整理、経営数字のチェック、KPIの確認、社内マニュアルからの情報検索など、繰り返し行っている仕事があります。
こうした業務をAIに任せて、人間は判断すること、人と話すこと、利用者と向き合うことに、もっと時間を使えるようにしたい。
「AIを使う」から「AIと一緒に働く」へ。
実際にどこまでできるのか





